The Menkes Clinic part2
何事にも飽きやすく冷めやすく。。
あんなに憧れて,受付にそのお写真まで飾っていたメンケス先生(誰のオフイス、、)でしたが、一年も経つと、スッカリ別れた彼氏のような存在になっていました。
でも、万が一その後のレポを待ってる人(いないと思うけど)の為に、少しだけ。
ここでのお客様向けセミナーに、厚かましくしつこく参加したワタシ達。で、ワインもシャンパンも飲ませてもらったし、おつまみもデザートも戴いて、毎回お土産貰って。サイテーなお客状態。もうこれ以上は、自粛します。
で。リポサクションの症例や、胸のインプラント、リフトの症例、目の周りのたるみとりの症例等、、色々見せてもらいましたが、、、、、やっぱりちょっと人種が違うって言うのは微妙です。
中ではリフトが一番よかったかな。リポサクションは、スタート地点が既に巨大なので、もはやデザインとかいう次元ではなくリダクションですね。あるいはサクションではもう無理でタミータック。なので、現実問題としてナンの参考にもならず。
あとは毎回恒例のラッフルで、抽選で当たった人には脱毛半額とか、今日ボトックスをやって行く人は
通常 1 unit $20 のところを$15でやりましょうとか。
メンケス先生のところは、RNが5〜6人いる感じで。スキンケアのプロシージャーは彼女達の担当で。
先生は蝶々の様にひらひらと飛び回って「はあ〜い』とコンサルして,じゃああとはヨロシクね。って雰囲気で。で、革張りのお部屋に手術衣で登場。素敵すぎる感じ。
それにしても。
先生がリフトの話しをしてる時、お客のひとりが’あたしやってます!’って立ち上がって、ついでに隣に座ってたご主人も横から口だして”(彼女はこうみえても)60歳なんだよ(ムフフ)”なんて、誇らしげに自慢してる光景って言うのは、サクラでもない限り日本ではあり得ないでしょう。
このセミナーに参加されたい方は、コバクリコスメのメアドに連絡下さい。
次回開催されることがあればお知らせしますね。(と,タダ酒のお礼にメンケス先生のお店の営業)